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2011年01月05日

続、どんどん焼き。


続どんどん焼き

 一月十四日の朝、子供達の「どんどやだぞ、起きろよ」大きな声で
お越しに来ます、小正月の伝統行事です。
付近の人が寒い中集まったところで火をつけます、それは勇壮なものです。


 賽の神、子供の神様の行事ですので、前の晩は各家庭を子どもたちが
「はんじょ、はんじょ、でえはんじょ」(繁盛、繁盛大繁盛)白と赤の
旗を持って回ります。

 どんどん焼きを燃したら書き初めなども燃やします。燃えて上に
上がると字が上手になるといわれます。

 おばさんたちは家カザリのお飾りどんどん焼きの残り火で焼き
黒くなった灰を家の周りに撒きます。
魔よけになると昔から続く行事です。


左義長、どんどん焼きを作る。
水仙祭りの青空市。
明日から下田・須崎の水仙祭りが始まります。
ジャズ、爪木崎マイラブ、作詞作曲ハ月薫子さんです。
お彼岸の中日(暑さ寒さも彼岸まで)
下田のあじさい祭りとイージス艦事故。
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